DaVinci Resolveの挑戦、アバター制作- 7/1

活動報告

1. DaVinci Resolveでの新たな試み

今日はDaVinci Resolveについて触れてみました。Studio版が届いたので、わくわくしながら早速環境のセットアップを始めました。新しい試みとして、動画のエンコード処理にGPUを使用できるようになる、という点が特に注目点でしたね。

エンコードによる動画ファイルの出力について私が試した結果は、22分20秒の動画時にCPUで行うと1分57秒、GPUで行っても1分55秒と、時間に大きな違いはありませんでした。タスクマネージャーを見る限り、負荷は切り替わっているので、正常に動作はしているようです。

しかし、私の環境では、あまりパフォーマンスの向上は見られなかったですね。もしかしたら、設定箇所に何か見落としがあるのかもしれません。これからも引き続き色々と試してみたいと思います。


2. アバター制作の進行状況

次に、アバター制作の続きを行っていました。服装のイメージは頭の中でいくつか浮かんでいましたが、なんとか1つに絞れてきました。

主な作業は画像生成で、AIでイメージを具体化する作業を続けていました。そして、それに合わせた服装の調査も行いました。VRoid Studioで実施できそうか試していたんです。

ただ、重ね着したときのアウターの組み合わせがなかなかしっくり来ませんでした。コートのようなタイプしかなさそうだったので、裾を短くしてもイメージとずれてしまうかな、という印象でした。何か良い方法がないか、引き続き調査が必要そうですね。


3. 片付けについての思考

さて、今日の最後は、片付けについて考えていたことをお話しします。片付けってなかなか難しいですよね。特に、最近使っていない消耗品の処分、それにかつて使用していた書籍の扱いなどで迷ってしまいます。

でも、たまには整理整頓も大切ですよね。全てを保管し続けることは負担になりがち。そこで、日常ではあまり必要のないものをプールする場所を設けることにしました。

片付けがきちんと進むと、なんだか気持ちがすっきりして活動もスムーズに進むような気がするんです。自分の周囲が整理されると、新たな活動へのエネルギーも湧いてくるように感じます。


今日の日記はここまでになります。読んでくださった皆さんにとって、何か一つでも参考になることがあれば嬉しいです。

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